天鼓/tenkuu ~ここち良い民族楽器サウンド~

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2017年07月06日 (木)

天鼓 Tenkuu CD 『天鼓』を試聴する

ご感想↓


天鼓 Tenkuu CD 『天鼓』 より 「ひだまり」(Pools of Sunlight)
 暁天:カリンバ
 花岡英一:揚琴、象ベル、オルゴールボール、ツリーチャイム

天鼓 Tenkuu CD 『天鼓』
http://tenkuu99.blog70.fc2.com/blog-entry-96.html
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動画・CD  | ご感想(4)

ご感想

癒されました

11月3日のりんごの木でのコンサート、本当に癒されました。演奏中に緑の木々の間から木漏れ日が漏れている場面が浮かんできました。今日、天鼓さんの動画を見て、まさしくその画面だったのでびっくり。でも、よく考えればその場面が浮かんでくるように作曲されているのですよね。すごい!拍手喝采!!お見事です。これからも、たくさんの人に癒しと元気を与えてください。

日尽  2014年11月04日 15:35  [修正]

日尽さま ありがとうございます

 日尽さま、「りんごの木」では天鼓のコンサートをお楽しみくださりありがとうございます。これからも益々みなさまに喜んでいただけるよう邁進して参ります。

天鼓Tenkuu 花岡英一  2014年11月08日 22:30  [修正]

世界は狭い!

今、NHKBSの「世界ふれあい街歩き」を視聴していたら、パリ、マレ地区の街角で天鼓さんと同じような楽器を演奏している人たち(男性二名)を発見!オーストラリアのアボリジニの楽器(名前忘れました)とスイスの打楽器で演奏していました。懐かしい音楽が聞こえてきたので、びっくり。世界は狭いです。

日尽  2015年02月03日 21:04  [修正]

日尽さま 素敵な情報をありがとうございます

 オーストラリアのアボリジニの楽器はディジュリドゥ(イダキ)。スイスの楽器はFelix Rohner 氏と Sabina Scharer 氏の二人が発明したHangだと思います。私もとても欲しい楽器です。似たような楽器は日本でもあるのですが、やはりこのスイスの Hang の音色、倍音の美しさは素晴らしいです。

天鼓Tenkuu 花岡英一  2015年02月05日 12:33  [修正]


プロフィール

天鼓(てんくう)
2000年、林の中でのライトアップコンサートより、暁天とPercussion花によるユニット「天鼓」が誕生。世界各地の民族楽器から、ここちよい音を紡ぎ出す。自然を心で感じ、その情景を音の抽象画として描き出す楽曲は、世代を問わずゆったりとしたときをすごさせてくれる。音響機器を使わず、生の楽器の響きを感じることのできる土蔵でのアンプラグドライヴは、毎年末に行なわれ10周年を超えた。ほか、企業イベントや、学校・幼稚園公演、ファッションショーや現代舞踏の音楽など、様々な場で活躍を続けている。

天鼓 CD「MOON」2006年11月5日 満月(祝月 十五日)リリース



暁天プロフィール写真

暁天(ぎょうてん)
イラストレーター、オブジェ作家として活躍する中、インド、アフリカ、屋久島と旅を重ねる。各地で出会った民族楽器に魅了され、より高品質なものを自身で製作するようになる。漆工芸による芸術性と、プロ仕様の音質を追求した作品。それらを「天鼓」やソロ活動で演奏する一方、カリンバ教室や民族楽器製作教室なども行なっている。
http://www.geocities.jp/kalimba9/



Percussion花の写真

Drums & Percussion 花 (花岡 英一)
ドラム&パーカッション

東京都内にてジャンベ教室(ジェンベ教室)「アフリカンたいこ教室」主宰。中央アフリカ旧ザイール音楽のグループに日本で4年間参加。著書に『西アフリカの太鼓を楽しむ ジャンベの叩き方』。
ドラマー、パーカッショニストとして、POPSなど様々なアーティストのコンサートやレコーディングにて活躍中。躍動感溢れるリズム、打弦楽器から奏でられるやさしいメロディなどで構成されるソロコンサートも好評を博している。

2012年10月渋谷アップリンクで公開の映画「いのり」のエンディングテーマに編曲・演奏で参加。同映画監督、白鳥哲氏の映画主題曲集CD「mandala」に、アレンジ、演奏で参加。

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