天鼓/tenkuu ~ここち良い民族楽器サウンド~

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2007年06月30日 (土)

國學院大學 有栖川宮記念ホール 公演

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天鼓/tenkuu で國學院大學若木タワー校舎18階有栖川宮記念ホールにて
同大学を出られ東京都の教員になられた方々の会である、「院友都立高校部会」の懇親会での演奏をさせていただきました。

皆様、職業柄でしょうか、とても好奇心・探究心を強くお持ちでいらっしゃり、カリンバ・二胡・ジャンベ・カホン・口琴・サントゥール・ネイティブアメリカンフルート・ウドゥ・チベッタンボール・レインスティック・鳥笛・マリンバ・ティンクリック・ベルライン…と様々な民族楽器一つ一つに非常に感心を持ってくださいました。天鼓の自然を表現した一曲一曲にじっくり耳を傾けてくださりありがとうございます。

今回は会長様が我々天鼓のサイトに偶然出会い、演奏内容や試聴音源からご判断頂いたということで、本当にご縁に感謝いたします。

有栖川宮記念ホール、およそ300平方メートル2面全部がガラス張りで18階です。すごい眺めです!遮る物はまったくなくずーっと視界が開けています。昼間の景色もすばらしくまた夜景もきれいでした。

天鼓の演奏で皆様の心にここち良い自然の風景が浮かび続けて頂ければと思います。

ありがとうございます。
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プロフィール

天鼓(てんくう)
2000年、林の中でのライトアップコンサートより、暁天とPercussion花によるユニット「天鼓」が誕生。世界各地の民族楽器から、ここちよい音を紡ぎ出す。自然を心で感じ、その情景を音の抽象画として描き出す楽曲は、世代を問わずゆったりとしたときをすごさせてくれる。音響機器を使わず、生の楽器の響きを感じることのできる土蔵でのアンプラグドライヴは、毎年末に行なわれ10周年を超えた。ほか、企業イベントや、学校・幼稚園公演、ファッションショーや現代舞踏の音楽など、様々な場で活躍を続けている。

天鼓 CD「MOON」2006年11月5日 満月(祝月 十五日)リリース



暁天プロフィール写真

暁天(ぎょうてん)
イラストレーター、オブジェ作家として活躍する中、インド、アフリカ、屋久島と旅を重ねる。各地で出会った民族楽器に魅了され、より高品質なものを自身で製作するようになる。漆工芸による芸術性と、プロ仕様の音質を追求した作品。それらを「天鼓」やソロ活動で演奏する一方、カリンバ教室や民族楽器製作教室なども行なっている。
http://www.geocities.jp/kalimba9/



Percussion花の写真

Drums & Percussion 花 (花岡 英一)
ドラム&パーカッション

東京都内にてジャンベ教室(ジェンベ教室)「アフリカンたいこ教室」主宰。中央アフリカ旧ザイール音楽のグループに日本で4年間参加。著書に『西アフリカの太鼓を楽しむ ジャンベの叩き方』。
ドラマー、パーカッショニストとして、POPSなど様々なアーティストのコンサートやレコーディングにて活躍中。躍動感溢れるリズム、打弦楽器から奏でられるやさしいメロディなどで構成されるソロコンサートも好評を博している。

2012年10月渋谷アップリンクで公開の映画「いのり」のエンディングテーマに編曲・演奏で参加。同映画監督、白鳥哲氏の映画主題曲集CD「mandala」に、アレンジ、演奏で参加。

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