天鼓/tenkuu ~ここち良い民族楽器サウンド~

プロフィール

天鼓(てんくう)
2000年、自然林の中でのライトアップコンサートをスタートに、暁天とPercussion花によるユニット「天鼓」が誕生。世界各地の民族楽器から、ここちよい音を紡ぎ出す。自然を心で感じ、その情景を音の抽象画として描き出す。世代を問わず聴き手をやさしい気持ちにしてくれる「天鼓」の音楽は、学校公演、バリアフリーイベント、現代ダンスやインド古典舞踊とのコラボレーション、カフェ、エスニックレストラン、ギャラリーライブなど、様々なところで喜んでいただいております。

2006年11月5日 満月(祝月 十五日)
天鼓1st.CD「MOON」リリース



暁天プロフィール写真

暁天(ぎょうてん)
イラストレーター、オブジェ作家として活躍する中、インド、アフリカ、屋久島と旅を重ねる。各地で出会った民族楽器に魅了され、より高品質なものを自身で製作するようになる。漆工芸による芸術性と、プロ仕様の音質を追求した作品。それらを「天鼓」やソロ活動で演奏する一方、民族楽器講師としても活躍している。
http://www.geocities.jp/kalimba9/



Percussion花の写真

Percussion 花(hana)
「アフリカンたいこ教室」主宰。中央アフリカ旧ザイール音楽のグループに4年在籍。民族楽器演奏ユニット「天鼓」、タップとパーカッションの楽しいパフォーマンスDjembe & Tap「スキップッポイ」を展開するほか、。NHK「おかあさんといっしょ」のうたのおねえさん、J-POPSをはじめ様々なアーティストのライヴ、レコーディングに参加している。

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